流山おおたかの森駅の歯医者|おおたかの森のレブン歯科|
歯科口腔外科

tel:0471571348

診療内容
Services

歯科口腔外科

親知らず・口内炎・顎のことなど口腔内のトラブルを診察します

親知らず・口内炎・顎のことなど
口腔内のトラブルを診察します

眠れないほど痛む親知らずや顎関節症でお悩みではありませんか?歯科口腔外科ではそれ以外にも粘膜疾患(口内炎・舌がん)や、お口のお怪我などを診察いたします。お口周りのお悩みごとがありましたらお気軽にご相談ください。

口腔外科を得意とする
歯科医師が診療します

ご相談ください

  • 親知らずが痛む
  • 口内炎が痛い
  • 顎が痛む・疲れる
  • 粘膜が変色している

親知らずのお悩みもご相談ください

親知らずの痛みや抜歯のことで
お悩みはありませんか?

正常な生え方、埋没、半埋没など、生え方のタイプによって治療方法が異なります。抜歯が難しいというケースでお悩みの方も一度当院までご相談ください。

親知らずの痛みや抜歯のことでお悩みはありませんか?

口腔外科認定医が在籍、歯科用CT完備で難症例にも対応可能です。

当院は歯科用CTを完備しており、抜歯の際に傷つけてはいけない神経や血管などの組織を詳細に把握することができます。口腔外科認定医が抜歯が難しいといわれる症例にも対応いたします。
検査の結果、当院で処置が難しい場合は基幹病院へご紹介することもできますのでご安心ください。

口腔外科認定医が在籍、歯科用CT完備で難症例にも対応可能です。

ご紹介先

  • 日本大学松戸歯学部附属歯科病院
  • 松戸市総合医療センター
  • 日本大学歯学部付属歯科病院
  • その他、患者様に合わせてご紹介いたします。

タイプ別の親知らず対処法

正常なタイプ
正常なタイプ

その他の歯と同じように機能することができますが、歯ブラシが届きにくいためむし歯になりやすい傾向にあります。セルフケアをしっかりと行ってください。

埋伏タイプ
埋伏タイプ

歯ぐきの中に親知らずが完全に埋伏しているタイプです。歯列の乱れや顎関節症を引き起こす可能性もあります。リスクが高い時は抜歯を検討する場合があります。

半埋伏タイプ
半埋伏タイプ

歯ぐきの中から親知らずが一部顔を出している状態です。歯ブラシが届きにくいため汚れがたまりやすく歯ぐきが腫れるなどのトラブルが起きやすい状態です。痛みが繰り返されたり第二大臼歯を圧迫する場合は抜歯を検討します。

顎関節症

辛い顎の痛みやお悩み、ご相談ください

お口を大きく開けられない、お口を開くと音が鳴るなどの症状が出る顎関節症。生活習慣や態癖、咬み合わせなどから発症することがあります。運動療法や生活習慣の見直しで改善を促しましょう。

辛い顎の痛みやお悩みご相談ください

指が縦に3本分、お口に入りますか?

指が縦に3本分、お口に入りますか?

そのほかにもこのような症状がある場合はご相談ください

  • 大きく口を開けた時にこめかみや耳の付け根が痛くなる
  • 口を開閉する時に音が鳴る
  • 口が開きにくい
  • 食べてる途中で顎が疲れる

口内炎

頬の内側や歯ぐきなどにできる炎症

しょっぱいものが染みたり、物を噛む時にぶつかったりしてとても辛い口内炎は、歯科医院でも治療ができます。原因はさまざまですがそのまま放置せず、受診を心がけましょう。

辛い顎の痛みやお悩みご相談ください

タイプ別の口内炎対処法

アフタ性

疲労や免疫力の低下や栄養不足が原因の口内炎

ウイルス性

ヘルペス・カンジダなどウィルス感染の影響で水泡が発生したことによる口内炎

カタル性

間違って粘膜を噛んでしまったり、矯正装置などで傷つけたことによる外傷が由来の口内炎

その他

金属アレルギーによる炎症、ニコチンの影響による白斑などの口内炎

口腔がん検診を
受けてみませんか?

1年に1回の検診をおすすめしています。

口腔がんは通常5年~10年かけて進行していきます。口腔がん検診を受診することで早期発見・治療ができます。1年に1回の検診を心がけましょう。

1年に1回の検診をおすすめしています。

睡眠時無呼吸症候群

就寝時に舌が気道を狭めてしまい断続的に呼吸ができない状態に陥る睡眠時無呼吸症候群。寝ている間、脳に充分な酸素がいきわたらず、睡眠の質が落ち、健康にもさまざまな悪影響が心配されます。 当院では治療用マウスピースを作製しております。いびきでお悩みの方にもおすすめです。

睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群チェック

  • 日中眠くなることが多い
  • 夜中に何度もトイレに行く
  • 起床時に頭痛がする
  • 起床時に口の渇きを感じる
指が縦に3本分、お口に入りますか?

Point!!

睡眠がしっかりとれていない状態が続くと生活習慣病・脳心疾患などにつながる恐れがあります。診断を受けた方は積極的に治療を開始しましょう。

マウスピース治療
(スリープスプリント)

治療前
治療前

舌が下がり気道を狭めている状態

治療後
治療後

マウスピースを装着して舌の位置を持ち上げる

下顎の位置をマウスピースで調整し正常な位置へと近づけます。舌が上に持ち上がることで気道が広がり正常な呼吸へと導きます。医科で睡眠時無呼吸症候群の診断を受け、診断書(治療依頼書)をお持ちの方は保険治療で作製することができます。診断書をお持ちでない方は自費での治療が可能です。

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